札幌から約1時間!小樽の夜景スポット7選

北海道有数の観光地である小樽は、札幌市内から車や電車で1時間程度の場所にあり、札幌から日帰りで訪問できる距離感も魅力です。ここでは、小樽運河や天狗山など小樽を代表する夜景スポットを含め7箇所紹介します。

1. 天狗山

北海道三大夜景で知られる小樽の夜景観光名所
小樽市内を一望する(北方向)
小樽市内を一望する(北方向)

北海道三大夜景の1つとして知られる天狗山はロープウェイまたは車でアクセスでき、4箇所のビューポイントから小樽市内の夜景を見渡せます。街明かりは函館山や藻岩山に比べて控えめですが、街との距離が比較的近いため、見ごたえのある夜景が楽しめます。なお、レストハウス向かいに「鼻なで天狗さん」が置かれており、鼻を撫でると願いごとが叶うそうな。

■所在地:北海道小樽市天狗山2  [ 地図 ]
■入場料金など:無料(ロープウェイ利用時は大人1名¥1,400)
■詳細URL: https://www.nightview.info/yakei/detail/tenguyama/

2. 毛無山展望所

小樽市内を広範囲に渡って見渡せる標高470mの展望台
小樽方面の夜景を望む(北方向)
小樽方面の夜景を望む(北方向)

標高470mの天狗山に比べて、やや低い位置にありますが、天狗山よりも街の明かりが広範囲に見渡せ、小樽のパノラマ夜景スポットとしては天狗山に次ぐ知名度を誇ります。展望台からは天候が良ければ増毛連山を望めるため、頭髪が気になる人にとって、縁起の良い場所だそうです。

■所在地:北海道小樽市天神4丁目  [ 地図 ]
■営業・観賞時間:終日開放(冬期は道が閉鎖されます)
■詳細URL: https://www.nightview.info/yakei/detail/kenashiyama/

3. 小樽運河

水面に反射した倉庫街のライトアップが美しい運河夜景
浅草橋から小樽運河を望む(北西方向)
浅草橋から小樽運河を望む(北西方向)

戦前は樺太との物流の拠点として使われていた小樽運河ですが、戦後に散策路やガス灯が整備され、小樽を代表する観光スポットとして全国区の知名度を誇ります。ライトアップされた倉庫群が美しく、幻想的な雰囲気に包まれてゆったりと散歩を楽しんだり、倉庫内のレストランで食事を楽しむのもおすすめ。

■所在地:北海道小樽市港町  [ 地図 ]
■営業・観賞時間:倉庫群のライトアップは22:30まで、ガス灯は24:00で消灯
■詳細URL: https://www.nightview.info/yakei/detail/otaruunga/

4. 旭展望台

小樽市内の夜景を眺められる丘陵地にある展望台
月明かりに照らされた小樽港を中心とした夜景(東方向)
月明かりに照らされた小樽港を中心とした夜景(東方向)

小樽市内の夜景スポットで、天狗山と毛無山に次ぐパノラマ夜景の美しい場所。標高190mの丘陵地に展望台が整備され、小樽市内の街明かりが広がります。観光客向けの夜景スポットではないため、混雑感無くゆったりと夜景を楽しめるはず。

■所在地:北海道小樽市富岡2丁目  [ 地図 ]
■営業・観賞時間:冬期は展望台への道が閉鎖されます
■詳細URL: https://www.nightview.info/yakei/detail/asahi_view/

5. 平磯公園

小樽市内の夜景を一望できる高台にある公園の展望台
小樽市内の夜景(北西方向)
小樽市内の夜景(北西方向)

平磯公園は桜の名所としても知られており、駐車場のすぐ横には展望台があり、小樽市内の特にベイエリアを中心とした夜景が見渡せます。視界はそれほど広くありませんが、車内からも夜景が見られるのは嬉しいポイント。

■所在地:北海道小樽市若竹町20  [ 地図 ]
■詳細URL: https://www.nightview.info/yakei/detail/hiraiso_park/

6. 小樽築港

小樽ベイエリアが一望できる埠頭
ウィングベイ小樽を望む
ウィングベイ小樽を望む

築港臨海公園付近の埠頭からは、対岸のウィングベイ小樽や高層マンションを見渡せ、水面に反射された街明かりも美しく、ゆったりと夜景を楽しめます。

■所在地:北海道小樽市築港3丁目  [ 地図 ]
■詳細URL: https://www.nightview.info/yakei/detail/otarubay/

7. 毛無峠

小樽市内の夜景を観賞できる道道沿いの駐車スペース
小樽市内の夜景を望む(北方向)
小樽市内の夜景を望む(北方向)

毛無山の南側にある駐車スペースからは、視界は狭いものの小樽市内の夜景を見渡せます。毛無山に比べるとスケール面でかないませんが、訪問者が少ないため貸切状態で夜景を楽しめる可能性が高いです。

■所在地:北海道小樽市天神4丁目  [ 地図 ]
■営業・観賞時間:終日開放(冬季は通行禁止)
■詳細URL: https://www.nightview.info/yakei/detail/kenashitouge/

小樽の夜景も美しい場所が多いですが、より光量ある夜景を楽しみたい方は札幌の藻岩山やJRタワーなどもオススメ!












日本新三大夜景!札幌の夜景デートスポット7選

北海道の夜景は「函館(日本三大夜景)」のイメージが強いですが、札幌は近年「日本新三大夜景」にも選ばれており、藻岩山やJRタワーなどから道内最大級の夜景が見渡せます。ここでは札幌でおすすめの7スポットを紹介します。

1. JRタワー展望室 T38

札幌夜景を360度眺望できる道内を代表する展望室
すすきの・ノルベサ方面の夜景(南方向)
すすきの・ノルベサ方面の夜景(南方向)

札幌駅から直結しているJRタワーはアクセスが良く、タワー棟の38階にあるタワー・スリーエイトと呼ばれる展望室(高さ160m)からは、札幌市内を中心に360度の夜景が広がります。室内は暗めで夜景が見やすいように配慮されており、雰囲気も含め夜景デートを楽しむのに最高の環境が整っています。

■所在地:北海道札幌市中央区北5条西2-5  [ 地図 ]
■営業・観賞時間:23:00まで(最終入場22:30)
■入場料金など:大人1名:740円
■詳細URL: https://www.nightview.info/yakei/detail/jrtower/

2. 藻岩山

札幌を中心とした夜景を一望できる北海道三大夜景の地
日没後に石狩方面の夜景を望む(北方向)
日没後に石狩方面の夜景を望む(北方向)

北海道三大夜景&日本新三大夜景で有名な札幌の夜景。藻岩山は北海道では有名ですが、本州など他のエリアの方には少し馴染みがありません。北海道で最も光量ある夜景が楽しめる場所としてカップルから観光客まで人気があり、まるで宝石箱をひっくり返したかのような光輝く夜景が楽しめます。

■所在地:北海道札幌市南区藻岩山  [ 地図 ]
■営業・観賞時間:夏期(4/14〜11/20)10:30~22:00 冬期(12/1〜4/7)11:30~21:00 ※年末年始は営業時間が異なる場合があります 4月上旬に10日間程度の運休期間があります
■入場料金など:ロープウェイ&もーりすカーセット料金 大人1名:1,700円(往復)900円(片道) ※藻岩山観光自動車道を経由(中腹まで)する場合は通行料が1,200円必要
■詳細URL: https://www.nightview.info/yakei/detail/moiwayama/

3. 旭山記念公園

札幌市街地を一望でき、デートにお勧めの展望公園
札幌市街地を一望する
札幌市街地を一望する

1970年に札幌市創建100周年を記念して開園した公園。標高は137.5mもあることから、公園とは思えないスケール感ある夜景が見渡せ、雰囲気も優れていることから、カップルだけでなく家族連れも訪れやすい雰囲気です。夜景は札幌市内中心地が見渡せ、視界も広いので夜景撮影にもおすすめ。

■所在地:北海道札幌市中央区界川4丁目  [ 地図 ]
■営業・観賞時間:公園 6:00~22:00 レストハウス 10:00〜17:00(冬季閉鎖)
■詳細URL: https://www.nightview.info/yakei/detail/asahiyama_memorial/

4. 藻岩山観光自動車道

札幌市内の夜景を車内からも観賞できる展望駐車場
札幌市内の夜景を一望する(北方向)
札幌市内の夜景を一望する(北方向)

車で藻岩山の展望台に向かう途中にある広場で、山頂の展望台と比較して高度が低いため、スケールは小さくなるものの、車を停めて夜景を観賞出来るのが嬉しいポイント。山頂で夜景を楽しんだ後に、プライベート空間で夜景を楽しんでみてはいかが?

■所在地:北海道札幌市南区藻岩山  [ 地図 ]
■営業・観賞時間:2015年は4月13日(土)~11月20日(水)まで営業予定 10:30~22:00 ※入場は21:30まで
■入場料金など:一般乗用車:660円→1,200円に改定(2020年10月時点の情報)
■注意点:中腹駐車場(約80台)がいっぱいになったら観光道路の入口で入場をストップします
■詳細URL: https://www.nightview.info/yakei/detail/moiwayama_road/

5. さっぽろテレビ塔

札幌市内の夜景を360度に渡って眺望できる観光名所
大通り公園を望む(西方向)
大通り公園を望む(西方向)

1957年に完成した電波塔で、展望台は高さ約90mの所にあり、札幌市内を中心とした夜景が360度広がります。展望室のガラスは斜めになっていて、照明も控えめで、夜景が見やすいように配慮されているように感じられます。札幌雪まつりのシーズンは入場待ちが発生するほど混雑するとか。

■所在地:北海道札幌市中央区大通西1丁目  [ 地図 ]
■営業・観賞時間:通常は21:30まで営業。時期により22:00または22:30まで営業。詳細は公式サイトにて。
■入場料金など:大人:800円
■詳細URL: https://www.nightview.info/yakei/detail/sapporo_tv/

6. 幌見峠展望駐車場

札幌市内の夜景を車内から眺められる展望駐車場
駐車場から夜景を鑑賞
駐車場から夜景を鑑賞

幌見峠の名の由来は、札幌を見渡せる峠から来ており、夜景だけでなく、ラベンダーの名所としても知られています。営業時期は限られるものの、展望駐車場が夜間営業しており、フロントガラス越しに夜景を眺めながら、夜景観賞を楽しめます。

■所在地:北海道札幌市中央区盤渓471-110  [ 地図 ]
■営業・観賞時間:営業期間:4月1日~11月30日 営業時間:昼の部:10:00~17:00(退場は18:00) 夜の部:18:00~1:30(閉門は2:00) 気象状況により変更あり。 詳しくはHPまたは電話で要確認(011-622-5167)
■入場料金など:昼 03:00~17:00まで:500円 夜 17:00~03:00まで:800円
■詳細URL: https://www.nightview.info/yakei/detail/horomi_touge/

7. 大通公園

雪まつりの名所として知られる全長1.5kmの広大な公園
ライトアップされた札幌テレビ塔を望む(東方向)
ライトアップされた札幌テレビ塔を望む(東方向)

全長1.5kmもある広大な公園で、札幌市民の憩いの場として親しまれています。開放感ある公園からはライトアップされた札幌テレビ塔などを見渡せます。さっぽろホワイトイルミネーションの時期の訪問も特におすすめ。

■所在地:北海道札幌市中央区大通西1丁目  [ 地図 ]
■詳細URL: https://www.nightview.info/yakei/detail/odori_park/

札幌には「モエレ沼公園」や「大倉山展望台」などまだまだ魅力的な夜景スポットがあるので、是非そちらにも足を運んでみてくださいね。












北海道旅行で行きたい感動の夜景スポット12選

北海道の夜景と言えば函館山が有名ですが、函館に限らず札幌・小樽・室蘭・旭川などにも美しい夜景スポットが点在します。そこで、本記事では北海道で一度は見たい夜景スポットを12箇所セレクトしました。

1. 藻岩山

札幌を中心とした夜景を一望できる北海道三大夜景の地
日没後に石狩方面の夜景を望む(北方向)
日没後に石狩方面の夜景を望む(北方向)

北海道三大夜景&日本新三大夜景で有名な札幌の夜景。藻岩山は北海道では有名ですが、本州など他のエリアの方には少し馴染みがありません。北海道で最も光量ある夜景が楽しめる場所としてカップルから観光客まで人気があり、まるで宝石箱をひっくり返したかのような光輝く夜景が楽しめます。

■所在地:北海道札幌市南区藻岩山  [ 地図 ]
■営業・観賞時間:夏期(4/14〜11/20)10:30~22:00 冬期(12/1〜4/7)11:30~21:00 ※年末年始は営業時間が異なる場合があります 4月上旬に10日間程度の運休期間があります
■入場料金など:ロープウェイ&もーりすカーセット料金 大人1名:1,700円(往復)900円(片道) ※藻岩山観光自動車道を経由(中腹まで)する場合は通行料が1,200円必要
■詳細URL: https://www.nightview.info/yakei/detail/moiwayama/

2. JRタワー展望室 T38

札幌夜景を360度眺望できる道内を代表する展望室
すすきの・ノルベサ方面の夜景(南方向)
すすきの・ノルベサ方面の夜景(南方向)

札幌駅から直結しているJRタワーはアクセスが良く、タワー棟の38階にあるタワー・スリーエイトと呼ばれる展望室(高さ160m)からは、札幌市内を中心に360度の夜景が広がります。室内は暗めで夜景が見やすいように配慮されており、雰囲気も含め夜景デートを楽しむのに最高の環境が整っています。

■所在地:北海道札幌市中央区北5条西2-5  [ 地図 ]
■営業・観賞時間:23:00まで(最終入場22:30)
■入場料金など:大人1名:740円
■詳細URL: https://www.nightview.info/yakei/detail/jrtower/

3. 旭山記念公園

札幌市街地を一望でき、デートにお勧めの展望公園
札幌市街地を一望する
札幌市街地を一望する

1970年に札幌市創建100周年を記念して開園した公園。標高は137.5mもあることから、公園とは思えないスケール感ある夜景が見渡せ、雰囲気も優れていることから、カップルだけでなく家族連れも訪れやすい雰囲気です。夜景は札幌市内中心地が見渡せ、視界も広いので夜景撮影にもおすすめ。

■所在地:北海道札幌市中央区界川4丁目  [ 地図 ]
■営業・観賞時間:公園 6:00~22:00 レストハウス 10:00〜17:00(冬季閉鎖)
■詳細URL: https://www.nightview.info/yakei/detail/asahiyama_memorial/

4. 函館山

日本三大夜景・世界三大夜景で有名な夜景名所
函館山からのトワイライトビュー(北東方向)
函館山からのトワイライトビュー(北東方向)

日本三大夜景・世界三大夜景・北海道三大夜景の3つのブランドを称し、北海道内に限らず、全国的にも有名な夜景スポット。展望台からは函館市内を中心とした夜景が広がり、地形の形も特徴的で、一度見るとなかなか頭から離れません。休日はロープウェイが混雑しますが、夜22時以降の空いた時間を狙って、車で訪問するカップルも多いようです。

■所在地:北海道函館市函館山  [ 地図 ]
■営業・観賞時間:4月25日~10月15日(下り最終22:00) 10月16日~4月24日(下り最終21:00) ※登山道がロープウェイ営業終了後に開放されている時期は終日観賞可
■入場料金など:ロープウェイの普通運賃 大人1名往復:1,500円 片道:1,000円
■詳細URL: https://www.nightview.info/yakei/detail/hakodateyama/

5. 城岱牧場展望台駐車場

函館の裏夜景スポットの代表格とも言える夜景名所
月明かりと函館市内を中心とした夜景(南方向)
月明かりと函館市内を中心とした夜景(南方向)

函館の裏夜景スポットで最もスケールが大きい場所。牧場の展望台に駐車場が整備されており、駐車場から函館山方面の夜景を広範囲に見渡せます。函館市内からは少し離れていますが、レンタカーを借りてでも訪問する価値はあるでしょう。なお、冬期は通行が禁止されるので、予め公式サイトなどで確認されることをオススメします。

■所在地:北海道七飯町上藤城  [ 地図 ]
■営業・観賞時間:毎年11月~4月頃まで通行禁止 屋内展望の開放期間 5中旬~10月中旬 9:00~17:00 7~8月の土曜日のみ21:00まで開放
■詳細URL: https://www.nightview.info/yakei/detail/shirotai_farm/

6. 五稜郭タワー

函館市内の夜景を360度眺望できる展望台
日没後の函館山・函館港方面の眺め
日没後の函館山・函館港方面の眺め

高さ107mの五稜郭タワーに「五稜郭歴史回廊」と呼ばれる五稜郭の歴史を学べるスペースが設けられており、景色を楽しめるだけでなく、博物館並みに充実した展示が整っています。歴史ファンにもオススメしたいスポットと言えます。

■所在地:北海道函館市五稜郭町43-9  [ 地図 ]
■営業・観賞時間:年中無休 4月21日~10月20日 8:00~19:00 10月21日~4月20日 9:00~18:00 五稜星の夢期間中(冬季) 9:00~19:00
■入場料金など:大人1名:900円
■詳細URL: https://www.nightview.info/yakei/detail/goryokaku_tower/

7. 天狗山

北海道三大夜景で知られる小樽の夜景観光名所
小樽市内を一望する(北方向)
小樽市内を一望する(北方向)

北海道三大夜景の1つとして知られる天狗山はロープウェイまたは車でアクセスでき、4箇所のビューポイントから小樽市内の夜景を見渡せます。街明かりは函館山や藻岩山に比べて控えめですが、街との距離が比較的近いため、見ごたえのある夜景が楽しめます。なお、レストハウス向かいに「鼻なで天狗さん」が置かれており、鼻を撫でると願いごとが叶うそうな。

■所在地:北海道小樽市天狗山2  [ 地図 ]
■入場料金など:無料(ロープウェイ利用時は大人1名¥1,400)
■詳細URL: https://www.nightview.info/yakei/detail/tenguyama/

8. 小樽運河

水面に反射した倉庫街のライトアップが美しい運河夜景
浅草橋から小樽運河を望む(北西方向)
浅草橋から小樽運河を望む(北西方向)

戦前は樺太との物流の拠点として使われていた小樽運河ですが、戦後に散策路やガス灯が整備され、小樽を代表する観光スポットとして全国区の知名度を誇ります。ライトアップされた倉庫群が美しく、幻想的な雰囲気に包まれてゆったりと散歩を楽しんだり、倉庫内のレストランで食事を楽しむのもおすすめ。

■所在地:北海道小樽市港町  [ 地図 ]
■営業・観賞時間:倉庫群のライトアップは22:30まで、ガス灯は24:00で消灯
■詳細URL: https://www.nightview.info/yakei/detail/otaruunga/

9. 毛無山展望所

小樽市内を広範囲に渡って見渡せる標高470mの展望台
小樽方面の夜景を望む(北方向)
小樽方面の夜景を望む(北方向)

標高470mの天狗山に比べて、やや低い位置にありますが、天狗山よりも街の明かりが広範囲に見渡せ、小樽のパノラマ夜景スポットとしては天狗山に次ぐ知名度を誇ります。展望台からは天候が良ければ増毛連山を望めるため、頭髪が気になる人にとって、縁起の良い場所だそうです。

■所在地:北海道小樽市天神4丁目  [ 地図 ]
■営業・観賞時間:終日開放(冬期は道が閉鎖されます)
■詳細URL: https://www.nightview.info/yakei/detail/kenashiyama/

10. 測量山展望台

白鳥大橋や室蘭港を一望できる室蘭市を代表する夜景名所
日没後に白鳥大橋を望む(北方向)
日没後に白鳥大橋を望む(北方向)

【2019年7月末にJXTGエネルギー室蘭製造所の保安灯が消灯され、工場の明かりが減っています】室蘭市内の夜景スポットの中で最も眺望に優れ、室蘭港を中心に室蘭市街地の大パノラマが広がる絶景スポット。駐車場から少しだけ長い階段を上りますが、街の明かりはもちろん、ライトアップされた鉄塔も美しく、室蘭夜景を思う存分楽しめます。

■所在地:北海道室蘭市清水町1  [ 地図 ]
■詳細URL: https://www.nightview.info/yakei/detail/sokuryozan/

11. 祝津公園展望台

白鳥大橋を眺められる展望環境の整った公園
白鳥大橋とJXエネルギーのライトアップ
白鳥大橋とJXエネルギーのライトアップ

【2019年7月末にJXTGエネルギー室蘭製造所の保安灯が消灯され、工場の明かりが減っています】測量山に次ぐ有名な夜景スポットで、夜景観光バスツアーでもコースに組まれている人気スポット。正面に白鳥大橋やJXTGエネルギーの製造所が見渡せ、ゆったりと夜景を楽しめるのが魅力。初心者でも運転しやすいので、レンタカーでの訪問にも良さそう。観光からデートまで幅広いシーンで夜景を楽しんでみては?

■所在地:北海道室蘭市祝津町3-4  [ 地図 ]
■詳細URL: https://www.nightview.info/yakei/detail/shukuzu_park/

12. ニコラス展望タワー

旭川の夜景が見渡せる時期限定の展望タワー
トワイライトタイムに旭川市内を望む
トワイライトタイムに旭川市内を望む

夏期限定で夜間開放されている旭川を代表する夜景スポット。標高380mの高さから旭川市内を中心に360度の大パノラマが広がります。展望台の雰囲気が良く、カップルや家族連れにもおすすめ。なお、夜間営業の時期以外に旭川で夜景を楽しむなら「嵐山展望台」が定番のようです。

■所在地:北海道旭川市神居町  [ 地図 ]
■営業・観賞時間:夜間営業日は21時まで(主に夏期) 日程など詳細は公式サイトにて。
■入場料金など:普通車1台:1,000円(料金所~タワー往復)
■詳細URL: https://www.nightview.info/yakei/detail/nicholas/

ここで紹介している北海道夜景スポット以外にも、夜景の美しい場所は数多くありますので、詳しくは「夜景INFO(北海道)」もご覧になってくださいね。



















函館の夜景&裏夜景スポット10選

函館と言えばナポリ、香港と並ぶ日本三大夜景! 最近は日本新三大夜景の札幌の方が認知度が上がっていますが、函館夜景にも魅力はあります。 函館山を中心にベイエリアや裏夜景まで函館の夜景をたっぷり紹介します!

1. 函館山

日本三大夜景・世界三大夜景で有名な夜景名所
函館山からのトワイライトビュー(北東方向)
函館山からのトワイライトビュー(北東方向)

日本三大夜景・世界三大夜景・北海道三大夜景の3つのブランドを称し、北海道内に限らず、全国的にも有名な夜景スポット。展望台からは函館市内を中心とした夜景が広がり、地形の形も特徴的で、一度見るとなかなか頭から離れません。休日はロープウェイが混雑しますが、夜22時以降の空いた時間を狙って、車で訪問するカップルも多いようです。

■所在地:北海道函館市函館山  [ 地図 ]
■営業・観賞時間:4月25日~10月15日(下り最終22:00) 10月16日~4月24日(下り最終21:00) ※登山道がロープウェイ営業終了後に開放されている時期は終日観賞可
■入場料金など:ロープウェイの普通運賃 大人1名往復:1,500円 片道:1,000円
■詳細URL: https://www.nightview.info/yakei/detail/hakodateyama/

2. 函館西波止場

波止場や赤れんが倉庫のライトアップが美しい観光名所
西波止場から函館港を一望する
西波止場から函館港を一望する

はこだて海鮮市場やスターバックスなどが入居する商業施設でお土産なども充実しています。波止場の付近に展望スペースがあり、函館ベイエリアのライトアップを中心とした夜景を見渡せます。

■所在地:北海道函館市末広町24-6  [ 地図 ]
■詳細URL: https://www.nightview.info/yakei/detail/nishihatoba/

3. 元町公園

函館港の夜景を一望できる開放的な展望公園
函館ベイエリアを中心に望む北東方向)
函館ベイエリアを中心に望む北東方向)

函館で観光地として有名な元町公園。付近にはライトアップされた旧函館区公会堂もあり、夜景スポットを案内するタクシーの姿も目立ちます。公園が高台にあることから見晴らしが良く、函館ベイエリアを一望できます。周りの雰囲気も良いので、散歩しながら夜景デートを楽しんでみては?

■所在地:北海道函館市元町12-18  [ 地図 ]
■詳細URL: https://www.nightview.info/yakei/detail/motomachi_park/

4. 八幡坂

函館ベイエリアの夜景を眺められる有名な坂
八幡坂の雰囲気(北東方向)
八幡坂の雰囲気(北東方向)

CMの影響で「チャーミーグリーンの坂」と呼ばれた時期があり、遠くに函館ベイエリアの夜景が見渡せます。視界はさほど広くありませんが、雰囲気が良くお散歩デートにもおすすめ。

■所在地:北海道函館市元町  [ 地図 ]
■詳細URL: https://www.nightview.info/yakei/detail/hachimanzaka/

5. 金森赤レンガ倉庫

オレンジ色にライトアップされる暖かい雰囲気の倉庫街
ライトアップされた赤レンガ倉庫を眺める
ライトアップされた赤レンガ倉庫を眺める

金森赤レンガ倉庫にはショッピングモールやレストランがあり、函館を代表する観光名所です。オレンジ色にライトアップされた倉庫街が美しく、暖かみを感じさせてくれます。

■所在地:北海道函館市末広町14-12  [ 地図 ]
■営業・観賞時間:ライトアップの点灯時間は原則22:00まで
■詳細URL: https://www.nightview.info/yakei/detail/kanemori_akarenga/

6. 東浜桟橋

函館ベイエリアを一望できるライトアップされた桟橋
函館ベイエリアを望む(東方向)
函館ベイエリアを望む(東方向)

1871年(明治4)に作られた歴史ある桟橋で、函館ベイエリアの夜景を一望できます。函館中心地から少し離れた場所にあるためか混雑感も少なく、ゆったりと夜景を楽しめます。

■所在地:北海道函館市末広町24-22  [ 地図 ]
■営業・観賞時間:終日開放 ※函館ベイエリアのライトアップは原則22:00で消灯
■詳細URL: https://www.nightview.info/yakei/detail/higashihama_sanbashi/

7. ともえ大橋

函館湾を中心に函館市内の夜景を一望できる橋の歩道
歩道から函館港を中心に望む(北方向)
歩道から函館港を中心に望む(北方向)

函館ベイエリアを縦断する全長約2kmの道路で、海側に歩道が整備されており、函館港を中心とした広大な夜景を見渡せます。歩道は高度があることから視界が広く、散歩をしながら美しい夜景が楽しめます。

■所在地:北海道函館市若松町  [ 地図 ]
■詳細URL: https://www.nightview.info/yakei/detail/tomoe_bridge/

8. 五稜郭タワー

函館市内の夜景を360度眺望できる展望台
日没後の函館山・函館港方面の眺め
日没後の函館山・函館港方面の眺め

高さ107mの五稜郭タワーに「五稜郭歴史回廊」と呼ばれる五稜郭の歴史を学べるスペースが設けられており、景色を楽しめるだけでなく、博物館並みに充実した展示が整っています。歴史ファンにもオススメしたいスポットと言えます。

■所在地:北海道函館市五稜郭町43-9  [ 地図 ]
■営業・観賞時間:年中無休 4月21日~10月20日 8:00~19:00 10月21日~4月20日 9:00~18:00 五稜星の夢期間中(冬季) 9:00~19:00
■入場料金など:大人1名:900円
■詳細URL: https://www.nightview.info/yakei/detail/goryokaku_tower/

9. きじひき高原

函館市内を中心とした夜景を観賞できる裏夜景スポット
函館山を中心に函館市内を望む(南方向)
函館山を中心に函館市内を望む(南方向)

函館山を望む夜景を「裏夜景」と呼び、裏夜景スポットは北斗市周辺に点在しています。きじひき高原も代表的な場所の一つで、函館市内を一望できます。開放時間は限られますが、展望台も整備されていて、夜景だけでなく昼間のドライブも心地良いですよ。

■所在地:北海道北斗市村山  [ 地図 ]
■営業・観賞時間:終日開放(キャンプ場は21:00まで)
■注意点:北海道内は冬季は通行禁止となる道路が多く、時期によっては夜景が観賞できないことがあります。
■詳細URL: https://www.nightview.info/yakei/detail/kijihiki/

10. 城岱牧場展望台駐車場

函館の裏夜景スポットの代表格とも言える夜景名所
函館山を中心とした夜景(南方向)
函館山を中心とした夜景(南方向)

函館の裏夜景スポットで最もスケールが大きい場所。牧場の展望台に駐車場が整備されており、駐車場から函館山方面の夜景を広範囲に見渡せます。函館市内からは少し離れていますが、レンタカーを借りてでも訪問する価値はあるでしょう。なお、冬期は通行が禁止されるので、予め公式サイトなどで確認されることをオススメします。

■所在地:北海道七飯町上藤城  [ 地図 ]
■営業・観賞時間:毎年11月~4月頃まで通行禁止 屋内展望の開放期間 5中旬~10月中旬 9:00~17:00 7~8月の土曜日のみ21:00まで開放
■詳細URL: https://www.nightview.info/yakei/detail/shirotai_farm/

函館は北海道内でも気候が高く、他の地域に比べて雪の影響も受けにくいので、年間を通じて安定的に観光が楽しめるはず。もし、函館で宿泊されるなら露天風呂から夜景を楽しめて朝食が美味しい「ラビスタベイ函館」もおすすめですよ。
















白鳥大橋のライトアップが美しい!室蘭の夜景スポット10選

室蘭と言えば北海道でも札幌・小樽・函館に並ぶ夜景観光都市。北海道は三大夜景が有名ですが、室蘭は夜景観光に力を入れていて、札幌や函館からもアクセスがしやすく、夜景ドライブや撮影にもオススメ。白鳥大橋のライトアップや工場夜景など、一日たっぷりと夜景を楽しめますよ。

1. 測量山展望台

白鳥大橋や室蘭港を一望できる室蘭市を代表する夜景名所
白鳥大橋と羊蹄山(蝦夷富士)
白鳥大橋と羊蹄山(蝦夷富士)

【2019年7月末にJXTGエネルギー室蘭製造所の保安灯が消灯され、工場の明かりが減っています】室蘭市内の夜景スポットの中で最も眺望に優れ、室蘭港を中心に室蘭市街地の大パノラマが広がる絶景スポット。駐車場から少しだけ長い階段を上りますが、街の明かりはもちろん、ライトアップされた鉄塔も美しく、室蘭夜景を思う存分楽しめます。

■所在地:北海道室蘭市清水町1  [ 地図 ]
■詳細URL: https://www.nightview.info/yakei/detail/sokuryozan/

2. 祝津公園展望台

白鳥大橋を眺められる展望環境の整った公園
白鳥大橋とJXエネルギーのライトアップ
白鳥大橋とJXエネルギーのライトアップ

【2019年7月末にJXTGエネルギー室蘭製造所の保安灯が消灯され、工場の明かりが減っています】測量山に次ぐ有名な夜景スポットで、夜景観光バスツアーでもコースに組まれている人気スポット。正面に白鳥大橋やJXTGエネルギーの製造所が見渡せ、ゆったりと夜景を楽しめるのが魅力。初心者でも運転しやすいので、レンタカーでの訪問にも良さそう。観光からデートまで幅広いシーンで夜景を楽しんでみては?

■所在地:北海道室蘭市祝津町3-4  [ 地図 ]
■詳細URL: https://www.nightview.info/yakei/detail/shukuzu_park/

3. 白鳥大橋展望台

白鳥大橋のライトアップを間近で眺められる展望台
ライトアップされた白鳥大橋を望む(北方向)
ライトアップされた白鳥大橋を望む(北方向)

【2019年7月末にJXTGエネルギー室蘭製造所の保安灯が消灯され、工場の明かりが減っています】1998年に開通した白鳥大橋を最もベストロケーションで見渡せる展望台。白くライトアップされた主塔が美しく、毎日0時まで点灯しています。白鳥大橋を見渡せる場所は数多くありますが、トワイライトタイムの夜景も美しく、観賞から撮影まであらゆるシーンにおすすめです。祝津公園や測量山と合わせての訪問もおすすめ。

■所在地:北海道室蘭市祝津町1丁目  [ 地図 ]
■詳細URL: https://www.nightview.info/yakei/detail/hakutyo_view/

4. 白鳥湾展望台

白鳥大橋と製油工場のプラント夜景が楽しめる展望台
JXエネルギーの煙突とプラント
JXエネルギーの煙突とプラント

【2019年7月末にJXTGエネルギー室蘭製造所の保安灯が消灯され、工場の明かりが減っています】国道37号線沿いにある展望台で、駐車場から階段を上ると目の前にJXTGエネルギーの製造所やライトアップされた白鳥大橋が見渡せます。夜景との距離があるものの、ドライブ途中に立ち寄りやすい場所にあるため、休憩ついでに立ち寄ってみてはいかがでしょうか。

■所在地:北海道室蘭市崎守町17-6  [ 地図 ]
■詳細URL: https://www.nightview.info/yakei/detail/hakutyowan/

5. 潮見公園展望台

新日鐵住金室蘭製鐵所を中心とした工場夜景が楽しめる展望台
大和通と工場夜景
大和通と工場夜景

【2019年7月末にJXTGエネルギー室蘭製造所の保安灯が消灯され、工場の明かりが減っています】潮見公園には展望台が整備されており、駐車場から10分ほど暗い道を歩きますが、展望台からは製鉄所を中心に室蘭市街地を見渡せ、迫力ある夜景が楽しめます。歩くのが面倒な方は、途中の展望台からも手軽に夜景を楽しめますよ。

■所在地:北海道室蘭市みゆき町3丁目  [ 地図 ]
■詳細URL: https://www.nightview.info/yakei/detail/shiomi_park/

6. 祝津防波堤

白鳥大橋を間近で観賞できる絶好のビューポイント
白鳥大橋と煙突のライトアップを望む
白鳥大橋と煙突のライトアップを望む

【2019年7月末にJXTGエネルギー室蘭製造所の保安灯が消灯され、工場の明かりが減っています】白鳥大橋展望台よりも白鳥大橋を間近で楽しめるスポット。釣り人が多く集まっており、夜景観賞を楽しむ人は少ないが、運が良ければ車を停めて車窓からから夜景を楽しめます。

■所在地:北海道室蘭市祝津町4丁目  [ 地図 ]
■詳細URL: https://www.nightview.info/yakei/detail/syukutsu/

7. 白鳥台1丁目ゴミステーション前

白鳥大橋と煙突が眺められる穴場スポット
ライトアップされた煙突と白鳥大橋(南東方向)
ライトアップされた煙突と白鳥大橋(南東方向)

【2019年7月末にJXTGエネルギー室蘭製造所の保安灯が消灯され、工場の明かりが減っています】ゴミステーションの前が夜景スポット!?と思われそうですが、ライトアップされた白鳥大橋とJXTGエネルギーの煙突やオイルタンク群が見渡せ、撮影スポットとしても人気があるようです。付近が住宅街のため、夜間の訪問はマナーに気をつけましょう。

■所在地:北海道室蘭市白鳥台1丁目  [ 地図 ]
■詳細URL: https://www.nightview.info/yakei/detail/hakuchodai1/

8. みゆき町高台

室蘭市内の絶景を見渡せる小高い丘
白鳥大橋・新日鐵住金の工場を望む(北西方向)
白鳥大橋・新日鐵住金の工場を望む(北西方向)

【2019年7月末にJXTGエネルギー室蘭製造所の保安灯が消灯され、工場の明かりが減っています】みゆき町は輪西駅の南側にある住宅街で、高台に立地することから見晴らしが良く、白鳥大橋・新日鐵住金を中心とした夜景が見渡せます。近くに駐車場が無いのが残念ですが、見晴らしの良さは測量山に迫るかも?

■所在地:北海道室蘭市みゆき町3丁目  [ 地図 ]
■詳細URL: https://www.nightview.info/yakei/detail/miyuki_upland/

9. 絵鞆臨海公園

ライトアップされた白鳥大橋を観賞できる広大な公園
ライトアップされた白鳥大橋を望む(北東方向)
ライトアップされた白鳥大橋を望む(北東方向)

【2019年7月末にJXTGエネルギー室蘭製造所の保安灯が消灯され、工場の明かりが減っています】道の駅「みたら」に隣接する広大な公園で、夕日の名所としても人気。ライトアップされた白鳥大橋が見渡せ、ベンチに座ってゆったりと夜景を楽しめます。ちなみに、道の駅みたらでは日中の営業日であれば、室蘭名物・焼きとりが手頃な価格で楽しめますよ。

■所在地:北海道室蘭市祝津町4-16  [ 地図 ]
■詳細URL: https://www.nightview.info/yakei/detail/etomo_park/

10. 八丁平展望台

ライトアップされた白鳥大橋を眺望できる住宅街付近の展望台
ライトアップされた白鳥大橋とJXエネルギーの煙突(西方向)
ライトアップされた白鳥大橋とJXエネルギーの煙突(西方向)

【2019年7月末にJXTGエネルギー室蘭製造所の保安灯が消灯され、工場の明かりが減っています】むろらん夜景の公式サイトにも紹介されている夜景スポットで、夜景が見える範囲は狭いものの、ほぼ真横から白鳥大橋を見渡せます。街明かりはごくわずかしか見渡せませんが、訪問者が少ないため、貸切状態で夜景が楽しめるかも?

■所在地:北海道室蘭市八丁平1-22-1  [ 地図 ]
■詳細URL: https://www.nightview.info/yakei/detail/hattyoudai/

今回は室蘭で特に夜景が美しいスポットを10ヶ所厳選しましたが、ここに掲載している夜景スポット以外にも穴場スポットがあるので、興味があれば「夜景INFO」などで探して見てくださいね!