
遠景全体にピントを合わせる場合に活用。遠景全体にピントが合うため、夜景撮影では利用機会が多くなるだろう。花火撮影のように事前にピントを合わせておく場合にも活用できる。ただし、無限遠の位置が必ずしもピントが合っているとは限らないので、最終的には液晶モニターで微調整が必要になることも。
マニュアルフォーカス機能を持たないコンパクトデジカメやスマートフォンの場合はあまり意識する必要が無い。
川崎工場夜景や東京ベイエリアなど、人気の夜景スポットを公共交通機関や貸切バスで巡ります。
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